もっとグッドタイムス

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大人は知らない

子どもたちの声の最終回は、子どもたちから大人たちへのメッセージです。
(分量が多いため、今回は先週と2回に分け、upしました。)
子どもたちの声の最終回は、子どもたちから大人たちへのメッセージです。
(分量が多いため、今回は次週と2回に分け、upします。)
この問いは、特に小学生・中学生にとっては他人ごとではありませんからみんな真剣です。
子どもたちにケータイの素晴らしい点を聞いてみました。
年齢が低いほど、身近なコミュニケーションに欠かせない大変便利なものだと捉えており、年齢が上がるに従って、社会との関わりとしてのケータイというものを感じとっているようです。世界が広がっていくというような、もっと大きな世界、視野の拡大、可能性の拡大を捉えている様子が伺えます。
これから4回にわたって、実際の子どもたちの声をみなさんにご紹介したいと思います。
こちらは、ケータイインターネットサイトを利用している子どもたちへ魔法のiらんどのサイト上で条例やケータイ所持についてアンケートを行い、その中の質問項目の一部に書いてもらったフリーコメントを紹介するものです。コメントは重複しないようにしつつも、子どもたちの生の声を知っていただきたきたいため、なるべく多く、編集せずそのままの文章の形で掲載しています。
10代のケータイ小説作家・ココアさんとの対談4です。
10代のケータイ小説作家・ココアさんとの対談3です。
10代のケータイ小説作家・ココアさんとの対談2です。
サトさんよりもさらに若い10代のケータイ小説作家・ココアさんとの対談は、まるでケータイ小説の文章のように歯切れよく、リズミカルで、簡潔なセンテンスが飛び交う会話となりました。
●ケータイ小説を執筆し、書籍化された方々は“ケータイ小説家”と呼ばれますが、実は本当に普通の学生さんやお勤めをしているお嬢さんが多いのです。ケータイ小説を書いている方々が、どのようにしてインターネット上に情報を発信し、コンテンツクリエーターとして活躍するようになったのか。それを知ることによって、多くの若い方々がどのように自己表現ツールとしてケータイを利用しているかが見えてくるのではないでしょうか。
彼女たちは、ひたむきに自分たちの気持ちや心にあることを、物語を通じて表現しています。きっとケータイがインターネットにつながっていなかったら、この心の表現を同世代の若い人たちと共感しあうということはなかったと思います。彼女たちのとても素直で自然な語りをぜひ聞いてみてください。

1億人のネット宣言「もっとグッドネット」?安全にインターネットが使える環境をみんなで実現しよう!

安心ネットづくり促進協議会は民間の取組として誰もが安心かつ安全に携帯電話及びインターネットを利用できる環境整備を目指し、産学連携の元、2009年2月27日に設立されました。

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